退職体験談①【後編】恐怖!?なるほど??退職リバウンド実体験をありのままサラすぜ!

きよち
きよち(@kiyoworks723)だよ、

退職が決まったらこれまでの緊張の糸が切れちゃって絶賛メンタルリバウンド中!汗 きよちだよ。

 

2018年2月から考えていた退職、いざ『実現』するとなると・・・

 

 

 

昨日今日の思いつきでなく、じっくり熟考した覚悟の退職。それゆえ、決定的な決断にいたるまでの数ヶ月間に知らず知らず溜まった『緊張感』は、本人の想像を超えてました/(^o^)\。

 

 

 

ぴんぴん元気な方でも退職や転職となると、物理的にも心理的にもとってもエネルギーを要するもの。だもんだから、病み上がりの私なんかは思い切り食らってしまうのも、当然といえば当然かもしれません。苦笑

 

一応、退職“決定前”は、まあまあ元気だったんですけどね・・・汗↓↓↓

 

 

 

普通、ウツ病中だとブログ更新の作業そのものが辛くなってしまう方も多いかもしれません。

 

私の場合は、ブログを書く=“書く瞑想”といわれるジャーナリングに近い感覚なので、ブログを通じて適度にアプトプットするほうが、精神衛生上スッキリしたりします。

 

 

きよち

ブログの在り方はその方によって異なると思うから、きよちのケースは参考材料としてとどめていただければ幸い!

 

 

 

退職決定後。いよいよ、会社にまつわる風景の全てがイヤになる。(苦笑)

駅 ホーム

 

 

駅のホーム。電車。改札。勤務地である池袋の街の風景。会社マンションの外観。エレベーター。玄関のドア。ジブンのデスク。パソコン。

退職を決意したら、シゴトを連想する風景全てが、もう、

最高にイヤになりましたッ・・・!/(^o^)\(((苦笑)))

 

そのアタリを事前に察してか、恐ろしく勘のよろしい社長から電話。

『もしもしキヨカワ~~~?・・・ちょ、調子はどう?だいじょうぶ????汗』

『あ・・・ダメッす!(:▽:)(即答)』

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というわけで、冒頭のツイどおり、退職のソレはソレとして、別で今週一杯おやすみを頂くことに。(※正確に言うと、業務を遂行できるモチベがないので、双方了承の上での強制終了気味)

 

そんなこんなもあり、地元(というか家の目の前)の井の頭公園で、ボーっと全力で脱力しております。

 

 

勤務先のモンダイもあるっちゃあるんですが、そもそも、やっぱり?

ジブン、会社員向いてないというのが実感です。

 

 

 

振り返ると、きよち一族は・・・

 

きよち家系
  1. ひいおじいちゃん:戦前、南米はペルーにてうどん工場設立/戦後、山梨でぶどう農園経営
  2. おばあちゃん:お菓子屋さん経営。女手ひとつで息子(※きよち父)を大学まで出す
  3. おとうちゃん:理系大学を出てリーマンするも脱サラして洋食店開業。娘2人を飲食で育てあげる

実は、一族に一人もサラリーマンいません。wwwww(:▽:)

アタイのこの展開も、なるべくしてなった???笑

 

きよち
曽祖父からの生粋の自営家系なら、もう、どうしようもないネ!笑 

 

 

そういうわけで↓↓↓

 

退職まで残り1ヵ月。何としてでも、乗り切ります~!

 

とりあえず、出社そのものがメンタルに非常によろしくないので、休みつつ、在宅勤務でアレコレ済ませております。ネットが普及している現代に生まれて、本当にヨカッタ(:▽:)

 

アラサー、いえ、今夏(8月で36歳)でアラフォーだから、もう、着飾る必要なし。^^これからも、ありのまま、コツコツいきます。どうぞよろしくお願い致します~~~~~~!!!!!

 

今日もココまで読んでくださったアナタが大好き!ありがとうございます・・・ッ!!!(:▽:)

 

きよちッ!

 

 

 

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